女子高生 GIRL'S*HIGH



テレビ埼玉 2006/04/03〜2006/06/19 毎週月曜日 25:30〜26:00
全12話
ちばテレビ 2006/04/03〜2006/06/19 毎週月曜日 26:10〜26:40 全12話
tvk 2006/04/08〜2006/06/24 毎週土曜日 25:30〜26:00 全12話
AT-X 2006/04/08〜2006/06/24 毎週土曜日 11:30〜12:00 全12話
 スタッフ  キャスト
原作 大島永遠
(双葉社「月刊コミックハイ!」)
監督 ふじもとよしたか
シリーズ構成 白根秀樹
シナリオ 白根秀樹、伊藤美智子
キャラクターデザイン きしもとせいじ
サブキャラデザイン あまの・よ〜き(7〜12話)
ヒーロー・怪人デザイン 緋色一(7話)
美術監督 吉原一輔
色彩設計 竹村さき子
撮影監督 沖野雅英
編集 中川綾子、アクタス編集室
ビデオ編集 グッドジョブTOKYO
村仲康太郎、河村圭太
アイキャッチ原画 りんしん
ロゴデザイン ワカサカズマサ(08)
音響監督 清水勝則
音響製作 ザック・プロモーション
音響効果 佐々木純一(アニメサウンド)
録音調整 池田裕貴
録音助手 中倉泉
録音スタジオ オムニバスジャパン、三文坂スタジオ
音響制作担当 八木沼智彦
音楽 Angel Note
音楽プロデューサー 伊藤善之
A&R 櫻井優香
音楽制作 Mellow Head
企画 臼井久人、森尻和明
プロデューサー 伊平崇耶、川瀬浩平、野中郷壱、越中おさむ
製作 上田茂樹、川村明廣、島野浩二
プロデュース ジェンコ
制作協力 『コミックハイ!』編集部
創通エージェンシー、日向泰隆
制作応援 塚本浩司(コミックとらのあな)
製作担当 飯泉朝一
制作 Arms Corporation
製作 「女子高生」製作委員会
 東芝エンタテイメント
 ジェネオンエンタテインメント
 双葉社
 ジェンコ
オープニングアニメーション
絵コンテ・演出 草川啓道
作画監督 牧田良信
原画 宮澤努、内田シンヤ、阿部望、久嶋浩徳、阿部正実、中島渚、菅原正朋、稲見栄則、有泉洋子、JANG MIN HO、伊藤祐毅
エンディングアニメーション
絵コンテ・演出・作画監督 梅津泰臣
背景 伊藤聖
高橋絵里子 生天目仁美
鈴木由真 浅野真澄
佐藤綾乃 能登麻美子
香田あかり 雪野五月
姫路京子 氷上恭子
小川育恵 石毛佐和
小田桐雄一郎
1〜2,4〜8,12話
真殿光昭
絵里子の母
1,11話
細野雅世
高橋大地(絵里子の弟)
1,9話
武田華
お姉さま
2話
石塚さより
保健委員
2話
黒河奈美
下高谷孝則
3〜7,9〜12話
水島大宙
ヒロシ
3話
石井一貴
森永
3話
野村勝人
瀬戸
3話
山中真尋
阿部
3話
木下尚紀
江崎
3話
櫛田泰道
松尾
4〜5,7,9,12話
奥田啓人
西園寺マリ
4,12話
高橋美佳子
小柴奈緒
4話
黒河奈美
7話
武田華
12話
松元恵
先生A
4話
山中真尋
鈴木桃香
5〜6,9,11話
清水愛
藍子
6話
福圓美里
J子
6話
井上奈苗
K子
6話
中世明日香
毛利さやか
7話
又吉愛
12話
小林美佐
司会者
7話
小伏伸之
店主
8話
三浦潤也
後輩
8話
許愛香
佐藤蝶子
10話
磯部万沙子
佐藤史乃
10話
斎藤恵理
イケメン/中村
11〜12話
高橋秀
宮崎
11話
三浦潤也
男性客A
12話
奈良徹
 主題歌
『キラメク』
TVアニメ『女子高生』オープニング主題歌 キラメク
 歌:yozuca/作詞:mavie/作曲:黒須克彦/編曲:鈴木マサキ
『incl.』
incl.
 歌:meg rock/作詞・作曲:meg rock/編曲:加藤大祐
 サブタイトル
話数
放送日
タイトル
脚本
絵コンテ
演出
作画監督
第1話
060403
女子高生はバカである。
白根秀樹
ふじもとよしたか
ふじもとよしたか
JANG MIN HO
(張民浩)
第2話
060410
身体検査は乙女の恥じらいの薫り。
伊藤美智子
福田きよむ
耶馬たかし
石井繁
第3話
060417
恋して、ダマして、ラブホテル?
白根秀樹
赤坂三十郎
大西景介
樋口聡一
第4話
060424
祝!咲女はいまだにブルマーです。
伊藤美智子
イワナガアキラ
イワナガアキラ
伊藤祐毅
第5話
060501
水着と美少女とマッチョな先生。
白根秀樹
ふじもとよしたか
清水一伸
清水智子
蜂巣当太
第6話
060508
亀裂。
白根秀樹
大西景介
大西景介
樋口聡一
第7話
060515
間違って教え子をナンパすると大変なことになるという実例。
伊藤美智子
大畑晃一
耶馬たかし
JANG MIN HO
(張民浩)
第8話
060522
ウチらも昔は若かった。 〜バック・トゥ・ザ・数年前〜
白根秀樹
大畑晃一
イワナガアキラ
JOO KIL SOO
伊藤祐毅
第9話
060529
さらば!香田あかり。
伊藤美智子
大西景介
大西景介
樋口聡一
第10話
060605
メガネ!メガネ!メガネ!
白根秀樹
ふじもとよしたか
清水一伸
清水智子
第11話
060612
咲女悲恋譚。〜想い、歳月を越えて〜
伊藤美智子
じんきともしよ
ふじもとよしたか
藤田正幸
第12話
060619
バカ、果てしなくバカ。
白根秀樹
ふじもとよしたか
耶馬たかし
伊藤祐毅

※第5話 作画監督補佐:野口孝行、大塚美登里  ※第12話 エピローグ作画監督:きしもとせいじ
 キャラクターデータ
高橋絵里子 9月20日生まれ。A型。身長160cm、体重52kg。B87/W60/H89。公立出身の外部生。性格はバカだが、学力はトップクラス。美的センスがズレており、先天性運動音痴でもある。もちろんカナヅチ。中学時代は「二中の核弾頭」と自称していた程で、香田並のお笑いスキルを持つ。先端恐怖症で注射嫌い。体重52kg。弟がいる。
鈴木由真 5月5日生まれ。O型。身長165cm、体重47kg 。B80/W56/H84。勉強は苦手だが運動は得意。公立出身の外部生。絵里子の中学時代からの友達。綾乃とは小学校からの友達。男言葉。胃下垂体質。人一倍生理が重い。
佐藤綾乃 1月20日生まれ。B型。身長158cm、体重49kg 。B80/W60/H83。公立出身の外部生。絵里子の中学時代からの友人。三つ編みメガネっ娘。第3話の合コンで知り合った下高谷と交際中。かなりのバカップルぶりでイジられ担当。母はスナックを経営し、父親の違うホステスの姉がいる。
香田あかり 11月17日生まれ。AB型。身長161cm、体重50kg。B81/W59/H85。咲女中等部からの内部生。自己中でプライドが高く、不幸な出会いから入学当初は絵里子を目の敵にしていたが、あっという間に意気投合。バスト70cm。兄がいる。
姫路京子 6月1日生まれ。A型。身長165cm、体重49kg。B90/W59/H86(第2話の身体測定時にはバスト90.2cm)。咲女中等部からの内部生。入学早々バイトで知り合った男と付き合いロストバージンした6人組唯一の非処女。中学時代はアイドルオタで、小田桐に惚れてダイエットをし、今のスリムな体型になった(ダイエットのきっかけが絵里子、由真、綾乃だったことはお互いに知らない)が、告白寸前に小田桐が筋金入りのナルシストということを知り幻滅。その老け顔故に、小川と一緒にいると親子に間違われる始末。
小川育恵 3月22日生まれ。O型。身長147cm(第2話の身体測定時には身長143cm)、体重38kg。B76/W54/H78。咲女中等部からの内部生。小柄でおこちゃま的天然娘。
鈴木桃香 由真の妹。姉と仲が悪く、陰謀を巡らして姉と絵里子たちを仲違いさせるが、絵里子に見抜かれ失敗。通っている中学校でも男を巡って陰湿な事を繰り返していたらしく、女の子の間では評判はすこぶる悪い。公立中学に通っているのも姉と同じ中学に行きたくなかったからで、由真に強い敵愾心を持っていたが、第6話以降わだかまりが消えたようで絵里子たちとつるむようになった。しかし猫をかぶる必要がなくなったので口の悪さは残った。
下高谷孝則 綾乃が合コンで知り合った彼氏。武蔵ヶ岡高校の学生。父は大学病院の外科医。
小田桐雄一郎 絵里子のクラスの担任教師。通称「アイドル小田桐」。美形で超ナルシスト。化学教師。
松尾 咲女の体育教師。通称「マッチョ松尾」。
 キーワード
OPコーナー
第2話
「西暦2006年春4月(絵里子)、荒波逆巻く女の海へ(由真)果敢に船出した(綾乃)キャプテン絵里子と(姫路)5人の勇者たち(小川)。女子高生王になってやる(香田)!……帰りカラオケ行こうね(小川)。」海賊に扮した6人。『ワンピース』ネタとあって姫路の腕が以上に伸びている。
第3話
 
第4話
 
第5話
平和な女子校を守るため今日も戦う正義のヒーロー。ギャルレッド(絵里子)、ギャルブルー(香田)ギャルイエロー(由真)、ギュアルピンク(綾乃)、ギャルグリーン(小川)5人そっろって…(絵里子)、ちょっと私は?(姫路)もちろん悪の女王(絵里子)。ば〜れ〜た〜か〜(姫路)。
[ビショ−ジョ帝国エロリアン女王]
第6話
全話のあらすじ紹介
第7話
あやのネコ科占い
小川 [チーター] 人なつこい。いつもマイペース。眠るのが大好き。「チーターだよ。ガル〜」
姫路 [ピューマ] 目立たない。誘惑に弱い。こっそりいなくなる。「私、模様がないの」
由真 [ジャガー] いつもやる気満々。慎重さに欠ける。短気で怒りっぽい。「やっほ〜。強そうじゃん」
綾乃 [ヒョウ] 自分大好き。誰でも大好き。(ぶっちゃけ)ドリーマー。「ギャル〜ン。ラッキィ」
絵里子 [トラ] 親分肌で仕切り屋。気分がころころ変わる。常にまわりを巻き込む。「主役は私よ〜」
香田 [レオパルド] 不明。不明。不明。「そして〜」
「いや〜ん時間なくなっちゃった〜(綾乃)」「ちょっとまてぃ!(香田)」
第8話
「ごきげんよう、お姉様(香田)」「ごきげんよう、アンドゥープ(絵里子)」
「お姉様、ごきげんよう(小川)」「タイが曲がっていてよ。プチスール(姫路)」
「ごきげんよう、お姉様(綾乃)」「なあ綾乃(由真)」「はい、お姉様(綾乃)」「せめて花、別の色にしねぇ(由真)」
第9話
ライブ会場で…
絵里子「こんばんは、ブラストです」(NANAのパンクバンド風)
姫路「こんばんは、ビーストです」(角と尻尾の生えた赤いドレスの金髪美女風)
小川「こんばんは、トーストです」(LOVE♥の焼き印の入ったトーストを持って)
綾乃「こんばんは、クエストです」(ドラクエの勇者風な兜をつけて)
由真「こんばんは、エンストです」(故障車の前でスパナを持って)
香田「こんばんは、ゴーストです」(ハゲカツラにオバケの人形を持って)
香田「レッツゴー・ワン・ツー」 全員「ぼえ〜」
第10話
高橋主水「仕事かい?」(中村主水風の絵里子)
念仏の香「ああ、きょうのはちょっと手強いぜ」(「必殺仕業人」念仏の鉄風の香田)
佐藤梅安「望むところよ」(「必殺仕掛人」藤枝梅安風の綾乃)
花乃屋姫路「抜かりはないわ」(「必殺からくり人」花乃屋仇吉風姫路)
やいとや由真エ門「一思いに」(「必殺仕業人」やいとや又吉右エ門風の由真だが、組紐の音が…)
巳代恵「これでイチコロだよ」(「新・必殺仕置人」巳代松風の小川)
高橋主水「で、殺しの相手は?」
念仏の香「テレビの前のあなたのハート」 やいとや由真エ門「脳みそ沸騰してんじゃないの?」
第11話
恋愛シミュレーションゲーム「ときめきメモリアル」のゲーム画面風に。
絵里子「僕を待っているのは…」 姫路「私ね……。」 
鈴木「前からずっと……。」   佐藤「あなたのこと……。」
小川「好きだなぁ〜って。」   香田「思ってたわ……。」
誰に告白する? 姫路 鈴木 佐藤 小川 香田 松尾
絵里子「ねぇちょっと!あたしは?」
ロード中…
姫路「絵里ちゃんは隠れキャラ?」  絵里子「うわ〜なんで〜」
第12話
全員「女子校だョ、全員集合!」
絵里子「ご飯食べたか〜?」  由真「歯磨いたか〜?」
綾乃「宿題やったか〜?」   小川「風呂入ったか〜?」
姫路「また来週〜」      香田「おい、早え〜よ。ってか来週ないし」
小川「じゃあまた今週〜」   絵里子「あ、ダメだこりゃ」
私立山咲女子学園富士高等学校 通称「咲女」。絵里子たちの通う私立のお嬢様学校。
一年竹組 絵里子たちのクラス。竹って…。
呼称
絵里子
由真
綾乃
香田
姫路
小川
絵里子
-
由真
綾乃
香田
姫路
小川ちゃん
由真
絵里子
-
綾乃
香田
姫路
小川ちゃん
綾乃
絵里ちゃん
由真ちゃん
-
香田さん
姫路さん
小川さん
香田
絵里子
由真
綾乃
-
姫路
小川
姫路
絵里子
由真
綾乃
香田
-
小川
小川
絵里子ちゃん
由真ちゃん
綾乃ちゃん
香田っち
姫ちゃん
-
7K 「汚い、キツい、臭い、かゆい、毛が落ちてる、クマっぽい、片チン出ててもノープロブレム」と絵里子が言った共学男子の欠点。(1話)
インパクト一発芸 部屋に閉じ込められた絵里子と香田が対決したお笑い合戦のカテゴリー。名称は香田のオリジナル。(1話)
お笑いトキメキのど自慢 絵里子と香田が毎週楽しみにしている番組。クマさんチームとキリンさんチームの対抗戦らしい。(1話)
学内身体検査オリエンテーリング パンツ一枚にケープを纏った姿で、学内各教室14カ所の検査会場を時間内に回り、身体検査を受ける行事。(2話)
下村中学校 給水システム異常のために咲女がプールを借りて授業を行った公立の中学校。鈴木桃香の通う中学校でもある。(5話)
HAPPYLAND 絵里子たちが夏休みに行った遊園地。香田のみは「新人女優発掘オーディション」(7話)
550 million pounds 「ゴーゴーマル・ミリオン・パウンズ」絵里子と由真が中学時代にハマっていたアーティスト。作画では「500 million pounds」になっていたが…。(8話)
ニジャーズ 姫路が中学時代にハマっていたアイドルグループ。(8話)
今南寺 姫路がダイエットのために修行した寺。夏いっぱい修行して17kg減。(8話)
急性骨髄溶血B型肝炎心筋梗塞症候群 香田がオーディションで演じる役の設定で、新人ナースのアキ子が犯された不治の病で、香田がカセトテープ相手に病院の診療室で演技の練習なんかしていたおかげで、絵里子が勘違いしてしまった病名。(9話)
世界中で愛を叫ぼう 現在の医療では治すことのできない不治の病に犯された新人ナースのアキ子の役をオーディションによる一般募集を行ったテレビドラマのタイトル。(9話)
自分が世界の中心病 香田が不治の病に犯されていると聞いても信じず、ふざけて姫路が言った香田の病名。(9話)
いつもポジティブ病 同じくふざけて由真が言った香田の病名。(9話)
変態コスチューム病 同じくふざけて綾乃が言った香田の病名。(9話)
蝶子 綾乃の母がむらはしGINZAで経営しているスナック。(10話)
上石神井北小学校第61期卒業生同窓会 絵里子の出身小学校の同窓会。池袋のホテルで立食パーティー。(11話)
芙蓉祭2006 咲女の文化祭。(12話)
喫茶パヒューム 絵里子たちが開いた喫茶店。衣装は普通のウエイトレス風。松組のピンクロマンスに対抗すべく、松尾から例のネタを使って室内プールの使用許可を取り付け、「スパ&マッサージ パヒューム」に店替えした。(12話)
メイド喫茶ピンクロマンス 竹組の隣のクラス松組が開いていたネコ耳メイド喫茶で、パヒュームに向かう客を強引な呼び込みで自分の客にしていた。しかしスカート短縮サービスでパヒュームに客を奪われると、体操服にブルマ姿で客をお兄ちゃんと呼ぶ「いもうと喫茶ピンクロマンス」に店名を変えて巻き返した。(12話)
女子高生は日本一のブランド 桃香が絵里子と香田に言い放った名言。正確には「私たちは女子中高生。いわば日本で一番価値のあるブランドなんです。」(12話)
バカ軍団 松組との売上勝負に負けた絵里子たちが額に書かれた文字。ちなみに絵里子は「バ」、香田は「カ」、由真は「ぐ」、綾乃は「ん」、姫路は「だ」、小川は「ん」と、さらに桃香までとばっちりで「妹」と書かれてしまった。
声変わり よく諸般の事情で番組途中でキャストが変更されることがしばしばあるが、今作品ではそれをネタとして使い、小柴奈緒と毛利さやかの宝塚コンビが登場する度に別の声優に交代するのを、作中、「声が変わってないか?」「変声期なんだよ」などと言わしめている。ちなみに小柴奈緒役の声優は、第4話では黒河奈美、第7話では武田華、第12話では松元恵、毛利さやか役の声優は、第7話では又吉愛、第12話では小林美佐が担当している。
中村橋 エンディングで綾乃が踊っているのは「富士見台」「練馬」という文字から西部池袋線「中村橋」かと思われるが、駅名のローマ字は「Nakamurabashi」ではなく「Shimomurabashi」と見て取れる。しかし、当の駅のホームや、由真が踊っている改札、絵里子が踊っている場所の金網やポール、香田が踊っている歩道橋など、実際の中村橋周辺の風景と酷似しており、取材資料を元に忠実に作画されたものと思われる。
ED 梅津泰臣が製作したエンディングアンイメーションは、そのクオリティの高さから当時ファンの間で話題となった。香田はエアギター、小川は「いっちょめいっちょめ、ワーオ!」と思われる。

■ Amazonで『女子高生 GIRL'S*HIGH』の商品を探す